2016 情報セキュリティスペシャリスト午後T試験解答例


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☆更新履歴☆
2016.10.16 18:35 V.1.00 --- 問2,問3を発表しました
2016.08.20 16:40 V.0.00 --- 枠を作りました



☆午後T☆

問1
設問1
設問2
設問3
 

問2
設問1
a)ア b)イ c)ウ d)エ
設問2
(1)関数呼びだし元の戻りアドレス
(2)sample2
設問3
(1)ウ
(2)23
(3)ア,オ
設問4
(1)変数のメモリ領域確保の位置がランダムの場合攻撃者が予測を行うことができない為
(2)本攻撃はデータでデータ以外の部分を書き換えているわけではない為


問3
設問1
a イ
設問2
(1)b)ウ c)カ
(2)同一の機能であってもプログラム名と実行ファイルの内容が違う
設問3
(1)プロキシ2に記録される送信元アドレスはプロキシ1となる為
(2)エ
設問4
(1)感染端末に残った情報またはキー操作の情報からプロキシの認証情報を盗み、プロキシ認証を突破する
(2)
(urlフィルタリング機能)
業務に必要かつ安全であると確認されたURLをホワイトリストに登録する
(カテゴリ単位フィルタリング)
urlフィルタリングを設定した後、当該カテゴリのフィルタを遮断に設定する


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