2018 システム監査技术者试验解答例


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☆更新履歴
2019.04.22 07:47 V.3.00 --- 大本営発表と同期しました
2019.04.21 18:31 V.2.20 --- 午後Ⅰ問3発表しました
2019.04.21 18:00 V.2.10 --- 午後Ⅰ問1発表しました
2019.04.21 17:20 V.2.00 --- 午後Ⅰ問2発表しました
2019.04.21 11:41 V.1.00 --- 午前Ⅱ発表しました
2019.03.25 22:29 V.0.00 --- 枠を作りました

☆午前Ⅱ
問01~問10 アイエウエ アアイイ
問11~問20 ウウ イウウイエ
問21~問25 エアイエエ

☆午後Ⅰ
問1 
設問1
類似作業の操作について,一つのロボット処理では対応できない可能性があるため
設問2
関連システムの操作速度5~10倊になった場合関連システムが正しく動作しない可能性があるため
設問3
ロボットが使用するIDとパスワードについて第三者が容易に読み出せないこと
設問4
数か月ごとに行われる改修内容に対応してロボット処理も改修が行われていること
設問5
開発したロボットの稼働状況を基にロボットの導入効果を定期的に確認する

問2 
設問1
新規機能の要件の重要性と現行システムに対する要望事項との重要度の優先順位がふ明確なため
設問2
要件定義作業そのものに利用部門の代表者が実際に参画したことを確認するため
設問3
委託先から提出された進捗報告の内容について,正しいことの裏付けをとるため
設問4
ユーザ受入テストを実施する際の責任者などの体制とトラブル時の体制
設問5
要件の追加・変更の要求が増えた場合に対応できる要員や作業工数の余裕をもっていること

問3 
設問1
現在使用されていない機能・画面・帳票を洗い出す手順が含まれていること
設問2
プログラム変換ツールで自動変換できるプログラムとできないプログラムの明確化
設問3
ソフトウェア資産の手作業における修正ミスなどに対応する期間が必要になるため
設問4
ユーザ受入テストの前に利用部門に新しいインタフェースに慣れてもらう
設問5
現行システム全体の機能要件・業務要件を明確にする計画が含まれていること


☆午後Ⅱ
(論文試験のため省略)

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